このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

 

 

 

2016年1月1日更新

 


 

 我孫子市議会議員選挙が、11月15日に投開票で行われ、社民党公認の 早川真議員が6期目の当選を果たすことができました。
 皆様のご支援に心から感謝を申し上げ、「これまでも、これからも、我孫子 市民の安全な暮らし」を目指します。

早 川   真(45歳)

定数24 立候補28 (前回定数24 立候補32)
投票率44.83% 

(前回50.25%)

選挙結果 1,480票:20位 (前回1,350票:21位)

 


 10月28日、社民党千葉県連合は、千葉県に対し、「要求・要望」書を提出しました。
 県連合代表の小宮清子県議会議員(流山市)は、冒頭、「戦後70年続いた平和を守るため、県として平和施策をさら進め、県内に広げるべき」と述べ、東電福島第一原発事故の影響で放射線量が高くなった東葛地域で暮らす住民の不安に応え、「県としての健康診断を」とし、指定廃棄物の一時保管場所の住民に寄り添う対応を要請、また、「子どもの貧困を断ち切るためには親の経済力を上げなくてはならず、その為に雇用の安定、千葉県として増えている非正規雇用の対策に力を入れること」を求めました。

 高橋渡副知事は、「(要求・要望書を)よく勉強し、やれることはきちんとやっていきたい」と応え、小宮代表からは、出来るだけ早い回答を要請しました。

 

「要求・要望書」を提出する
小宮清子県連合代表(県議会議員)と高橋渡副知事




重点事項
↑クリックで
PDFファイルが開きます。

県・国への要求・要望
↑クリックで
PDFファイルが開きます。

 


 

 6月7日に行われました、市原市議会議員選挙において、社民党公認の宮国かつあきさんが4期目の当選を果たしました。皆様のご支援、ご協力に心から感謝を申し上げます。

 

有権者数 225,926人
投票率 50.81%
定数 32
立候補数 42

宮国かつあき
64歳
現4
得票数 1,949票
32位

2015.6.8

▲このページのTOPへ


 

 


この間の県委員会で自治体選予定候補を確認しました。

 

 

流山市選挙区 定数2
 
小宮 清子(公認・現4)
 

小宮清子

 

松戸市選挙区 定数7 工藤すず子(公認・新)

 


 

■一般市議会議員選挙 419日告示 26日投票

銚子市 定数19 加瀬くらぞう(公認・現7) 加瀬

 


市川市 定数42 かつまた竜大(公認・現2) かつまた竜大
かとう 圭一(推薦・新) かとう圭一

 

館山市 定数18 鈴木じゅん子(公認・現6) 鈴木じゅん子

 

成田市 定数30
 
ゆ だ  清(公認・現5)
 

ゆだ 清

 

流山市 定数28
 
阿部はるまさ(公認・前)
 

阿部はるまさ
吉野まさよし(公認・新) 吉野まさよし

 

鎌ヶ谷市 定数24 津久井きよし(公認・現6) 津久井きよし

 

船橋市 定数50 浦田 秀夫(推薦・現6) 浦田 秀夫

 

 


市原市 定数32 宮国かつあき(公認・現3) 宮国かつあき



 

 

 

 

2015年2月20日


 

 

 

高橋渡副知事に「要求・要望書」を手渡す小宮清子代表(県議会議員)




 社民党千葉県連合は、11月21日千葉県に対し、2015年度予算に対する「要求・要望書」(重点事項8、県への施策への要求・要望事項61、県から国へ働きかける事項16)を提出しました。
 要請書を手渡した小宮清子県連合代表(県議会議員)は、「県への要求・要望をはじめ、国に対しても県から働きかけをお願いする内容もある。特に、子ども・被災者支援法について、県内には放射線量が高いホットスポットにより戻れない方達もいる。また、社会福祉も後退しており、県としても支援できる政策をお願いしたい」と要請しました。
 対応した、高橋渡副知事は、「(要求・要望書は)しっかり見させて頂きできることはきちんとやらせてもらいたい」とし、来年3月には回答することを確認しました。


重点事項
↑クリックで
PDFファイルが開きます。

県・国への要求・要望
↑クリックで
PDFファイルが開きます。

 

 

2014年11月25日


 

 

 土井たか子名誉党首の突然の訃報に接し、ご家族をはじめ多くの皆様に心から哀悼の意を捧げます。

 土井さんの逝去は本当に大きなショックです。これまでの土井さんの功績を思い返すと、土井さんを失ったことは、社民党にとってのみならず、日本の政治にとっても本当に大きな損失ではないでしょうか。

 1986年、土井さんは、女性として初めて日本社会党委員長に就任し、消費税が大きな争点となった89年の参議院選挙では、いわゆる 「マドンナ旋風」、「おたかさんブーム」を巻き起こし、「山が動いた」といわれた与野党逆転を実現しました。1993年に発足した細川内閣では、女性とし て憲政史上初の衆議院議長に就任しました。94年には、「国会改革への一つの提言」(土井・鯨岡提言)をまとめるなど、国会改革にも功績を残しました。

 1996年、社民党の灯を消してはならないという全国の同志の思いにこたえ、第二代党首を引き受け、「ゼロからの出発」と「市民との 絆」を掲げて、社民党の再生を目指し、「頑固に平和、元気に福祉」と、全国を駆け回ってこられました。また、土井さんは、社会主義インター副議長として、 国際的な社会民主主義運動の前進に尽力されました。2001年には、「北東アジア総合安全保障機構創設」と「北東アジア非核地帯設置」を柱とする、「21 世紀の平和構想」、いわゆる土井ドクトリンをまとめられ、中国、韓国、モンゴルなどの首脳にも提起するなどの平和外交を積極的に推進されました。「アジア 人権基金」の共同代表として、アジア地域の貧困や飢餓で苦しんでいる方々、強権政治などの犠牲者や「良心の囚人」を救済するための活動にも取り組んでこら れました。

 田畑忍先生の薫陶を受け、自らも憲法学者であった土井さんは、右傾化する政治に対峙し、衆議院憲法調査会において最後まで護憲の論陣を展開するとともに、「憲法行脚の会」の呼びかけ人として、全国各地で憲法問題の講演をされるなどの活動を主体的に担ってこられました。

 2005年、政界から引退された後も、名誉党首として最後まで社民党を見守ってくださいました。

 土井さんが大分に来県されたとき、あんなにも多くの聴衆が集まったことが今も忘れられません。もっともっと教えを請いたかった思いで 一杯です。安倍政権による特定秘密保護法の制定、集団的自衛権行使容認の閣議決定など、立憲主義を否定し戦争できる国づくりの動きが進む中、土井さんは、 最後まで、憲法と日本の政治の行く末を心配されていました。悲しみを乗り越え、土井さんの遺志を引き継ぎ、社民党の再建・再生を果たし、平和憲法を守り抜 いていくことを改めて誓いたいと存じます。

 土井さん、本当にありがとうございました。安らかにお眠りください。

 

 

 

 

社民党OffcialWebSite

http://www5.sdp.or.jp/comment/2014/09/28/土井たか子名誉党首の逝去を悼む(談話)/


 

 

 5月26日に行われました、野田市議会議員選挙(定数28:立候補34)において、社民党公認候補の小倉良夫さん(現職)の当選を果たすことができました。
 皆さまの温かいご支援・ご協力に心から感謝を申し上げます。
 【投票率45.94%:前回46.99%】

当選 1,253票 62歳 現4期 26位

 

2014年5月26日 

 


 

 

 

2014年4月7日 


▲このページのTOPへ

 


 
  TOP
ご意見やご質問はこちらまで  連絡先:社会民主党千葉県連合
千葉市中央区長洲1−22−2 マルセイビル2階
  TEL:043−227−6361  FAX:043−225−3729
E-mail:sdpchiba@aurora.ocn.ne.jp

Copyright(C) 2006 Social Democratic Party Chiba All Rights Reserved.